| 競走馬名 | ハタラケハタラケ | |||
| 性別・年齢 | 牝馬・6歳 | 毛色 | 栗毛 | |
| パラメータ | スピード | S+ | 瞬発力 | S+ |
| 勝負根性 | ?? | パワー | A+ | |
| 柔軟性 | S+ | 精神力 | S+ | |
| 賢さ | B+ | 健康 | S+ |
| ウマソナ | エンタテイナー | 天真爛漫 | 環境変化○ |
| 風車鞭○ |
| 異名 | 歴戦の強者 | 固有特性 | 衝撃の末脚 | レジェンド特性 | (有り) |
| 特性 | 決め打ち | 女王君臨 | フラットランナー | 大舞台 |
| 完全燃焼 | 根幹距離 | クラシックギア | 直一気 |
| 距離適性 | 1900m〜3500m | |||
| 馬場適正 | 芝◎・ダート× | 芝質適正 | 軽)不不可適適適適適(重 | |
| 脚質 | 追込 | 気性 | 荒い | 成長型 | 覚醒 | 重馬場 | 鬼 |
| 走法 | 普通 | 小回り | 普通 | 右回り | 普通 | 左回り | 普通 |
| 喉鳴り | ?? | 脚部不安 | ?? | 腰の甘さ | ?? | 出遅れ癖 | ?? |
| 性格 | 普通 |
| パスワード |
トガ59 かヲちス メぜガぢ ビそバス ドたごく ゴみ8ぐ |
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| コメント |
まだこのゲームを手掛けて然して間もなかった頃に、偶発的に産まれたであろう、最初のスピードS+の馬。 |
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| 競走馬名 | ガーボーグ | |||
| 性別・年齢 | 牡馬・6歳 | 毛色 | 青毛 | |
| パラメータ | スピード | S+ | 瞬発力 | S+ |
| 勝負根性 | ?? | パワー | A+ | |
| 柔軟性 | S+ | 精神力 | C | |
| 賢さ | S+ | 健康 | S+ |
| ウマソナ | 天真爛漫 | 甘え上手 | エンタテイナー |
| 環境変化×(克服) | 馬込み○ |
| 異名 | 人馬一体 | 固有特性 | (無し) | レジェンド特性 | (有り) |
| 特性 | 春競馬 | 超長距離 | フラットランナー | 鉄砲 |
| 非根幹距離 | 勝利の再現 | 東京巧者 | スタート |
| 距離適性 | 1700m〜3200m | |||
| 馬場適正 | 芝◎・ダート× | 芝質適正 | 軽)適適可不不不不不(重 | |
| 脚質 | 自在差し | 気性 | 普通 | 成長型 | 晩成 | 重馬場 | 鬼 |
| 走法 | 普通 | 小回り | 普通 | 右回り | 普通 | 左回り | 普通 |
| 喉鳴り | ?? | 脚部不安 | ?? | 腰の甘さ | ?? | 出遅れ癖 | ?? |
| 性格 | 真面目 |
| パスワード |
ごギずナ 5わタと ねたヨヒ みデぼデ ラ3ミ3 わんめば |
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| コメント |
私の手掛けたスピードS+の馬としては3頭目のそれとなる馬。なお、2頭目のそれはサブパラメータに大いに難があり、データ採取は見送る事とした。 |
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| 競走馬名 | クリゴハン | |||
| 性別・年齢 | 牝馬・5歳 | 毛色 | 栗毛 | |
| パラメータ | スピード | S+ | 瞬発力 | ?? |
| 勝負根性 | S+ | パワー | S+ | |
| 柔軟性 | S+ | 精神力 | S+ | |
| 賢さ | S+ | 健康 | S+ |
| ウマソナ | 噛みつき癖(克服) | 厩舎のボス | エンタテイナー |
| 剛腕○ | 前向き | 環境変化○ |
| 異名 | 近代競馬の結晶 | 固有特性 | (無し) | レジェンド特性 | (有り) |
| 特性 | 淀の申し子 | 春競馬 | 晴れ舞台 | 叩き良化 |
| 根幹距離 | 坂越え | スタート |
| 距離適性 | 1500m〜2800m | |||
| 馬場適正 | 芝◎・ダート× | 芝質適正 | 軽)不不可適適適適可(重 | |
| 脚質 | 先行 | 気性 | 荒い | 成長型 | 覚醒 | 重馬場 | 鬼 |
| 走法 | ?? | 小回り | ?? | 右回り | ?? | 左回り | ?? |
| 喉鳴り | ?? | 脚部不安 | ?? | 腰の甘さ | ?? | 出遅れ癖 | ?? |
| 性格 | 頑固 |
| パスワード |
グびはを げほなビ つた6ザ ぞでもユ ラ8クぜ めココユ |
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| コメント |
現時点で、そして恐らくは全体のゲームプレイを通してみても、上位に位置すると思われるレベルの馬。 |
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あとがき(と言う名の補足)
今更ながらと言おうか、このゲームは単純な側面もあるものの奥深い。一筋縄ではいかないゲームである事は確かと言える。
スピードがS+の競走馬の生産は簡単ではなく、また、単にスピードだけが取り柄の馬も駿馬とは言えない。
実を言うと、当初はここに載せるに値する馬を4頭ほど生産するつもりであったが、かなり長い時間をこのゲームに掛けたにもかかわらず、その目標は達成出来ずに終わりそうである。
この文章を記している現在は2025年12月半ば。来年3月には後継作である『ウイニングポスト10 2026』が出てしまうからである。
ただ、このテキストは妥協の産物となってしまったが、載せている馬に妥協はない。精一杯の成果がこの3頭である。
まだ予定は未定ながら、もし『ウイニングポスト10 2026』を買う事があれば、また同じ企画をお届け出来れば幸いである。